2007年03月08日

白い葉書

帰宅して郵便受けを開くと、幾つかの郵便物に混じって、1枚の葉書が出てきた。
表書きは宛名印刷で印字されている、何の変哲のないモノだ。が、何の葉書だろうと思ってひっくり返してみると、不思議なことに、裏面は真っ白なままで、絵も文字の一つも書いてない(爆)。
表には、さいたま中央郵便局の3月6日の昼頃の消印が捺されている。
たまたま目に留まった別の葉書(髪を切りにいつも行っている美容室からの
DM)と、宛名書きが非常に似ているが、これだけでは確証はない(尤も、あったところで、何の用件かが分からなければ意味はないが)。
まぁ、ダメモトで電話して聞いてみるか。。。
もしそうだとして、誰が怒られるのかと思うと、それも止めた方が良いかなぁというような気がしなくもない。
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2007年02月25日

メールアドレス・2

ISPのメールアカウントを変更してから1日経った。
これまで、1日に100通とか200通とかいう単位で押し寄せてきていたSAPMが全く来なくなった。
大変に良い感じである。(^^)

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2007年02月24日

メールアドレス

先月、それまでISPと契約していたUNIXサーバのレンタル契約が、プロバイダのサービス終了の都合で解除となったのを機に、SPAMの受け口と化していたISP提供のメールアカウントを変更した。
最近で云うと、月に裕に1,000通以上届くという、実用上殆ど使用不可能に近い状態でもあって、このところは別に契約しているレンタルサーバで作ったアカウントをメインのアドレスとして使うしかない状況であった。

6,7年前とは違い、今はメールアドレスをネット上の何らかの手段で公開すれば、ほぼ間違いなくSPAMメールの攻撃対象となる。
旧き良き時代は、もう(とっくの昔に)終わったのだ。


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2007年02月22日

学生の本分

「・・・は、学問である。」
なんてことを言う人は居なくなってしまったわけだ(苦笑)。

http://www.asahi.com/national/update/0222/TKY200702220322.html

ホントに良いのかなぁ、こんなことで。
(注:自分の稼ぎで学費も生活費も全て働いて稼いでいる人は除く。というより、『賭事は自分の稼ぎでやれ』ってことかな。世の殆どの学生は100%自分の稼ぎで自分の全てをまかなっているわけじゃないんだし。)
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2007年02月18日

泡盛2題

先週末、泡盛を2本買った。
一本は「琉球」25° もう一本は「久米仙」43°である。
今回初めて手を出した「琉球」は普通の750ml程の瓶(容量は確認しなかった)、そこそこ飲み慣れている「久米仙」は一升瓶にした。

一升瓶というと、「昭和初期くらいの時代のオヤジが、仕事を終えて帰宅後、どてらに腹巻き姿でちゃぶ台の脇にあぐらをかいて手酌で注いで呑んでいる」というイメージがずっとあって(何故そんなイメージがあったのかは今となっては不明)、何となく抵抗があったのだ。
が、考えてみると既に自分もそんなことをしていておかしくない年齢だし、今までのような750mlくらいのボトルでは単価が随分と違うので不経済であるし(けち)、そろそろそんなことに抵抗するのは止めようかなと。そんなところだ。

「琉球」の方は、4,5日で一本空けてしまった。
度数の低い酒のことなので、まぁこんなものだが、取り敢えず好みのツボにハマる程のことはなかった。
「久米仙」の方はこれからゆっくり楽しむところである。

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2007年02月11日

ICカード運転免許証

運転免許の更新をしてきた。
今住んでいるところは、ICカード運転免許証が全国に先駆けて導入された5都県(東京都・埼玉県・茨城県・兵庫県・島根県)の一つで、今年の1月4日からはICカードの運転免許証が交付されているとのこと。

今回のポイント:
 1.自分は相変わらず、青い免許証である(悪かったなっ)。
 2.ICカード化に伴い、本籍地はICにのみ記録され、表面の本籍欄は空欄となる。→
   「本籍を免許証の表記で確認できないのは不便」
   「表示しないなら、欄も消せば良いのに、何で残してあるの?」
 3.ICカード化に伴い、4桁の暗証番号を2つ、申請しなければならない。
 4.今度から一般ドライバーも免許の有効期間が5年に延びた(ゴールド免許ドライバーと一緒になった、ということ)

その他、ICカード化した以上は当然の帰着であるが、社員証やSUICA(名古屋を中心とする東海地方のTOICA、関西のICOCA)並みに分厚くなった。そんなところだろうか。
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2007年02月04日

一周忌

本日、祖母の納骨と一周忌の法要だった。
5日ほど遅れての運びとなったが、墓を新たに建てなければならなかったこと、墓地選びに難渋したことなどがあり、長男である叔父には何かと苦労があったことと思う。

10時に大宮の叔父の家に集合。
10時半に会場(墓地内にセレモニーホールのようなものがある)入り。
11時から墓前にて、納骨及び一周忌の法要。
墓地自体、最近出来たところだそうで、昔からよくある縦長の石塔タイプ(っていうのか?)の墓など殆どなく、色々意匠を凝らしたものが目立った。
家紋の彫られるはずのところにグランドピアノや音符の彫刻が施されていたり、故人の名前や家名が刻まれるべきところに、これまた無関係な言葉(というか、殆どモットーだな、こりゃ)が刻まれているものも少なくなかった。ただただ「へー」と思うばかりだった。
それでも大多数の墓石には家紋が彫られていて、記憶に残っているところでは「武田菱」(甲斐武田氏の家紋)、「五三桐」、「丸に下がり藤」などが目に付いたりした。

納骨に立ち会うのは初めてだったような気がする。読経の間、叔父が何度か涙を拭っているようだった。私や母(故人の娘)とは違い、一緒に居た時期が長かったので、また違った思いもあったのだろうか。
1時間ほどであったが、冷たい強風の吹く中、思いのほか早く終わった感があった。
叔父宅に寄り、暫くゆっくりした後、今日の為に名古屋から来ていた従姉を駅まで車で送り、そのまま帰宅の途についた。
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2007年01月26日

地震

最近、地震が多い(ような気がする)。
というのも、今年になってから既に体感したものだけで2回もあるからだ。
幾ら地震国日本とは言え、同じ地域で体感地震が月に2回、というのは多いのではないだろうか?

・・・ただ、私個人に限って云えば、このことについてはちょっと困ったチャンなこともあって、それは何かと言うと、地震でもないのに時々地震と錯覚することだ。つまり、上記2回の他に、かなりの回数「ん、地震か?」と感じたことがあるのである。
どうも寝不足で体が時々フラッと来る時のようなのだが、このところ殆どまともに寝てないからなぁ、と思い当たること多々あり。
しかも理由が「寝付けない」「何となく」といった、言わば「必然性ゼロ」な寝不足である(前々から抱えている『寝られない病』(所謂不眠症ではないと思われる)の発症ではあるのだが)。
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2007年01月12日

黒田節

深夜ラジオで、何故かこんなものを流していた。

ちなみに「黒田節」とは・・・
あるとき、黒田官兵衛孝高(如水)の家臣・母里太兵衛が福島正則のところへ使いした。大酒呑みで常に酔っ払っていた正則は、これまた酒豪で知られる母里が来たことを興がり「この大杯の酒を飲み干したら、なんでも望みのものを取らそう」と誘った。しかし、使い先での飲酒を官兵衛から戒められていた母里は固辞し続けた。どうしても母里に呑ませてみたい正則は終に「黒田の者はこれしきの酒も飲めぬのか」と挑発までした。正則の云い様に『ここまで云われて尚も断ったのでは、黒田の者の面子が立たぬ』と考えた母里は、「されば、この杯を飲み干しましたる暁には、日本号を頂戴仕りとうござる。」と言い、大杯に注がれた酒を見事に飲み干した。
正則は前言を悔やみながらも、これを翻す訳にもいかず、豊臣秀吉より拝領した名槍・日本号を、渋々ながらも母里に与えて取らせた。
黒田節は、この母里のエピソードを称えて歌ったものだ。

黒田家は、官兵衛の祖父・重隆の代に赤松家に仕えて侍になり(後に、後述小寺家へ転籍して、以降は姫路城代)、父隆職の代には播州御着城に居を構える土豪・小寺氏の家老となった。これは小寺政職にその才覚と篤実さを買われての大抜擢であった。このような出自から元々重代の家臣というものが居なかった草創期の黒田家では、譜代の家臣は百姓などの中から気の利いたものを見出しては家臣にし、手塩にかけて育てたという。
個人の功名主義が普通であった戦国時代の侍にあって、合戦でも主命を差し置いて功名に走るようなこともなく、主君・黒田家の篤実な家風に染まったその家臣団を、「黒田武士」などと言うことがある。

・・・らしいです(笑)。
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2007年01月08日

成人式

今年も成人式。
ここ最近問題になっているのは式典を妨害する新成人のことで、毎年ニュースになっている。
式典の出席者や来賓は、自分達の成人を祝ってくれる為に式典に参加してくれているのに、その式典をぶち壊しにすることにどのような意義を見出しているのか、とんと理解に苦しむ。
こういうのも個性だともし云うのであれば、「個性と言うのはどういうものか」という教育も必要なんだろう。何れにせよ、そのような人間は、内容的に成人とはいえないし、従って成人を祝ってやる必要もないと考える。
自分達の時にはこんな馬鹿共がいなくて本当によかった。

「自分がそういうことをされたら、どんな気持ちになるか考えてみろ」「自分がされて嫌なことは、他人にもするな」ということを、自分の子供時代にはよく言われたものだ。
このことを、今現実に教育に携わっている人達(特に親の立場にいる人)にはよく考えてもらいたい。
実際に社会に関わっていて、世間の親達の多くがそういう風であるとは、とても思えないという現実があるからだ。
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2007年01月07日

小ネタ記事に弱い

ブラウザのブックマークを整理した。
「した」と言っても、院生時代に自宅のPowerMacのNetscapeで使っていたものからの蓄積で、今では軽く1,000件以上あるので、その中のほんの一部のみである。
Netscape/Mozillaのブックマークだからこんなに数があってもどうにかなっているが、IEの「お気に入り」では、使うこちらの気が変になってしまう。

それはさておき。
ラーメン関係のカテゴリを整理していたところ、「田中麗奈ラーメンの実態を暴く」という記事のブックマークが出てくる。ネット上に記事がなくなっていないか確認すると、ちゃんと残っている。序でについつい色々見てしまう(やめろって)。
これは《Excite Bit》という小ネタサイトの記事の一つなのだが、関連する記事へのリンクなどもあって、次から次へと閲覧できるようになっている。しかもこのサイト、厄介なことに《「ナウ歯科クリニック」、由来はアレなの? 》とか《マンガで見た“あの肉”が買えるらしい 》とか《「そばパスタ」とは何ぞや 》など、一々気になってしまう見出しの記事ばかりで、時間がないときにうっかり見てしまった日には大変なことになってしまう。
ちなみに《「ムック」の肩を持ちたい 》では、最近のガチャピンの動向もわかって面白かった(笑)。
 ・《「ムック」の肩を持ちたい 》
 ・ガチャピン日記(ブログ)
 ・ガチャピンドリンク「ガ茶」
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2007年01月05日

一日帰省

この正月休は帰省しなかったが、今日一日だけ、母と妹の顔を見に帰った。
去年の暮れに行った旅行などの手土産を渡し、お茶を飲んだり、作っている最中の柚子ジャムを味見させてもらったりしながら、暫し雑談に耽る。
話題は大体身近な事が多い。

母と妹の店の向かいに酒屋があり、そのほぼ目の前に、公共の駐車スペースがある。
いる間、そこに車を停めていたのだが、何となく悪いような気がしたのと、丁度焼酎の銘柄(前日の記事で触れた「隠し蔵」のこと)探していたので、その酒屋に入ってみた。
そんなにすんなり見つかるとは思わなかったのだが、意外にすんなり見つかってしまった「隠し蔵」。一升瓶でも手頃な値段であることもあり、1本購入した。
支払いをしている最中、店のお孫さんらしき幼児が、おじいさんと一緒に店の奥から出てきた。「こんにちは♪」などとちょっかいを出していると、「お子さんいらっしゃるんですか?」というので、「いいえ。結婚もまだなんで(あはは)」。すると、「子供好きなんですねぇ」と返って来た。そういうところで分かれるものなんだろうか(苦笑)。
posted by D(各務) at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年01月01日

新年

今年の新年は喪中につき、「おめでとうございます」はナシ。
去年は殆どピアノを練習する時間がなかった(週に2時間もやれば良い方だった)のだが、今年はもっとやるようにしたい。
仕事の方も、1ステップアップするのが目標ではあるが、技術系の仕事が肌に合っていないような気もするので、どうなるかは少々微妙である。

喪中には初詣でも出来ないそうで、しかしお守りを返しに行かねばならず、それには鏡割りの過ぎた頃に行くという慣習があるらしい。
そういうタイミングで、鹿島神社には行くことになるだろう。
2006年の初詣でで引いたおみくじは「半吉」であったが、平穏無事とは逆の意味であったと思う。ゼンマイ仕掛けの人形のゼンマイが切れるように、昇った陽が沈んでいくようにして死んでいった祖母の姿を見て、人が年老いて死んでいくことがこれほど止むを得ないことだと思ったことはなかった。親族の皆にあれほど良くしてくれた祖母が、最期にあれだけ苦しんで死んでいったことは、納得がいかなかった。長生きした方が、苦しまずに死ねるのではなかったのか。
一時期は親代わりすらして貰い、あまつさえ親以上に自分を理解してくれていた祖母だっただけに、その苦しむ姿を見て「早く死んでくれ」と思わずにいられなかったその晩年が悲しかった。
家庭の事情で学歴はなかったし、所謂「大物」でもなかったが、人として立派な人物だったことは間違いない。

この2年ほど、他にも知人・友人の類いが余りにも沢山死に過ぎた。
今年(出来ればそれ以降もずっと)は、親しい人が皆、元気で過ごしてくれる1年であることを強く願わずにいられない。
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2006年12月31日

年末・2

あんまり気乗りがしないながら(をいをい、、、)、部屋の片付け中。
今年は3ヶ月前に引越をしたばかりなので、大して汚れているわけもなく、寧ろ引越の後片付けのうち、比較的どうでも良い部分が放置されているので、そちらの方が対象としてはメインだ。

今年も帰省することなく、余所で年越しそばを頂くことになる。
やれやれ。。。

趣味としてやっている音楽関係の活動は、このところどんどん縮小して行くばかりであった。以前のように楽しくやれなくなってしまったことが原因であることはほぼ間違いがない。
この調子で行くと、来年辺りはもう何もなくなってしまうかも知れない。
これを単なるマイナスと見るのか、他の何かへの転換を促されていると受け取るかは、ある程度結果が見えてこないと分からないだろうし、今はまだ何も見えている気がしない。

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2006年12月30日

年末

大掃除もロクに手をつけていないが、取り敢えず叔父のところへ年末の挨拶に行った。
今年の1月に亡くなった祖母の墓が漸く出来るということで、墓の場所や墓石のデザインの打ち合わせ資料などを見せてもらったりした。

叔父の家への移動途中、祖母に供えるお供え物がないのに気付き、祖母が入院中によくリクエストしていた、グレープフルーツを買っていった。
仏壇には、既にオレンジとみかんが供えられていた。生前大好きだった果物がちゃんとあったことに、少しホッとした。

再来月は、祖母の少し遅めの一周忌がある。
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2006年12月24日

TrackBackについて

Blogにはトラックバック機能がついている物が多く、ここもそうである。
「はて、トラックバックとはなんぞや?」と思ったので調べてみると、こんな記事に行き当たる:

Wikipedia「トラックバック」

考え方は色々あるとは思われるが、今後このBlogにおいては、同記事の「記事参照通知を重視する考え方。」(下記に引用)に沿うもののみ、受け付けることにした。



記事参照通知を重視する考え方
「トラックバックとは、『あなたの記事を参照(または引用)して記事を書きましたよ』と伝えるための機能である」という考え方。このような考え方を持っている人からは、トラックバックをする場合にはトラックバック先の記事を参照して記事を書いていることが、当然の前提とされる。また「参照していることを明確にすべきだ」として、参照元へのリンク(言及リンク)を張る事を求めることも多い。




...ということで。
トラックバックしようとする場合は、当該記事の引用若しくは関連性のある記事がない場合、お断りすることがありますが、悪しからずご了承下さい。m(_ _)m
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2006年12月15日

宴会シーズン

先週は、職場の打ち上げ会があった。すごい人数。(@@;
今週火曜日は以前同じ職場にいた人と飲む。用件は口外無用にてここにも書けない。
明日、明後日は比較的個人的な宴会。更に月曜日は職場の送別会。
今月は不本意ながら、先約有りの為にお断りせざるを得なかったお誘いも幾つかあった。なんと忙しいことか。

肥満対策で、食事と飲酒の時間をなるべく分けるようにしているのだが、こういうときにはそうも言っていられない。

帰る道すがら、学生時代の寮の仲間の何人かに電話する。
メールアドレスがいつの間にかなくなり、音信不通になってしまい「おいおい・・・」と思っていたヤツとも連絡が取れて一安心。電話の向こうで子供のはしゃぐ声がする。「電話してると寄って来んだよ」とのこと。
おっとりした口調の癖に「女できたか?」などと言わず、いきなり「結婚しねえのか?」と浴びせてくる話し方も相変わらずだった。
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2006年12月13日

秋葉原にて

そういうわけで(昨日の記事参照)、行ってきた。
やはり予想に違わず、お誘い系であった。
そのお誘いに乗るのと、現時点で自分が敷き掛けている路線に乗りつづけるのと、どっちが良いのか、正直言ってよく分からない。
というより、決断は過程であって、決断の後の行動の方が余程重要であるということが分かってはいても、やはり「決める」という作業にはそれなりのプレッシャーというものがある。
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2006年12月10日

只今

帰ってきました。
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2006年12月09日

取り敢えず

これから出かけてきます。
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